2022.08.22
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新型コロナウイルスの発生から約2年半が経ち、消費者のライフスタイルは大きく変化しました。デジタルマーケティングはいまやどの企業にとっても必要不可欠なものになり、多くのBtoB企業がデジタルマーケティングに挑戦したことで、さまざまな成功事例や失敗事例などのモデルケースが生まれています。
しかし、集客からリード獲得、商談に至るまでのすべての工程を完全にデジタルシフトしている企業は少ないのが実情です。さらに、デジタルマーケティングに取り組みはじめた企業には、システムの新規導入、新しい知識の獲得、新体制の構築など、さまざまな課題が立ちはだかっており、ノウハウを有した支援者を必要としています。
本動画では、昨今のデジタルマーケティング戦略のトレンドや陥りがちな失敗とその解決策を解説いたします。第1弾では、Webサイトを起点としたインバウンドマーケティングについて当社の支援実績を踏まえて振り返ります。
コロナによりライフスタイルが大きく変わる中、企業の営業・マーケティングのスタイルも変革を求められています。BtoB企業がどのような課題を抱えどのように対策をおこなったのか、アイレップ、タービン・インタラクティブの支援実績を踏まえてウェビナー形式で解説いたします。
株式会社タービン・インタラクティブ
代表取締役
2015年アイレップへ入社。マーケティングにおけるデータ活用のコンサルティング部門の立ち上げやオリジナルのソリューション開発に従事し、2019年、株式会社タービン・インタラクティブへ転籍。BtoBマーケティング支援部門や経営管理部門を管掌し、2022年4月に代表取締役へ就任。
株式会社アイレップ
ソリューションビジネスUnit
ソリューションコンサルティングDivision
兼 株式会社タービン・インタラクティブ
サービスプランナー
2019年アイレップへ入社。BtoB企業を中心に、デジタルマーケティングのコンサルティングから施策実行に伴うプロジェクトマネジメントを担当。2020年より株式会社タービン・インタラクティブへ兼務出向。現在は、博報堂連携でのBtoBソリューション提供プロジェクト(Grip&Growth)に参画。
※2022年8月4日時点の所属情報をもとに記載しています